6月11日(水)「第62回全飲連全国三重県大会」が開催され、全国の組合員1,000名が集い、宮崎県からも30名が参加しました。
大会スローガンとして「デジタル化への積極的取組みを行おう」「クレジット手数料率の引き下げを実現させよう」「飲食業のSDGsへの取組みを積極的に行おう」を掲げ、生活衛生中央会と一丸となり国会等、関係機関への要望を引き続き行うこととなりました。
第62回全飲連全国三重県大会の開催

6月11日(水)「第62回全飲連全国三重県大会」が開催され、全国の組合員1,000名が集い、宮崎県からも30名が参加しました。
大会スローガンとして「デジタル化への積極的取組みを行おう」「クレジット手数料率の引き下げを実現させよう」「飲食業のSDGsへの取組みを積極的に行おう」を掲げ、生活衛生中央会と一丸となり国会等、関係機関への要望を引き続き行うこととなりました。